 |

|
DB−transportは、
「異なるデータベースファイル間連携」
「データやファイル連携のための開発コスト軽減」
「システム導入のスピード化」
「データの二重入力回避」などを可能にし、
企業内に混在する、異なるデータやシステムなどの連携・活用を低コストで実現し、 企業内のIT資産活用を支援します。
|
|
製品資料請求 |
|
多様なDB/ファイル形式に対応
|
|
・ORACLE ・固定長レコードファイル
・SQL Server ・CSV
・DB2

(画像をクリックすると拡大表示されます) |
 |
|
|
|
ノン・プログラミング
|
|
・様々な形式のデータ連携処理をパラメータ形式で、
受入/出力側の様式にあわせ、項目定義設定。
・複数のテーブルを結合しデータコンバート可能
(結合できるテーブル数は無制限)。
・データ連携(受入・出力)の実行処理をショートカットから
任意のタイミングで実行することが可能。
※自動実行可能 |
 |
|
|
|
 |
|
|
データ編集/形式
|
|
| 「数値型」「文字型」「日付型」「時間型」など切捨て、切上げはもちろん、コード編集や有効桁数条件設定など細部にわたってのデータ編集が可能。システム間で異なるデータ形式でも汎用的且つ、簡単な設定で、データ連携を実現。 |
 |
|
|
|
|
データ変換時の抽出条件
|
|
 (画像をクリックすると拡大表示されます) |
・条件指定(<、≦、=、<>、≧、>) |
|
|
|
|
セキュリティ設定
|
|
「DB-transport」のライセンスは、以下のようになっております。
・開発版:コンバートの条件設定(パラメータ設定)を行うライセンス
・実行版:コンバートを実行するライセンス |
|
| ユーザーコード及びパスワードで、「開発版」「実行版」各々の権限が与えられます。 |

(画像をクリックすると拡大表示されます) |
|
| また、設定した実行パラメータごとに権限を持たせることが可能なため、部門毎など、用途に合わせて各個人にコンバートを実行させることができます。 |

(画像をクリックすると拡大表示されます) |
|
|
|
 |