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就業情報端末(タイムレコーダ)
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LAN接続のとき 【NRL-1T・NRL-C1T・NRL-F1T・NRL-mTのみ対応】
就業情報端末が1台で、パソコンとの距離が9m以内のとき
就業情報端末が2台以上、又はパソコンとの距離が10m以上のとき
就業情報端末が敷地外のとき
就業情報端末が敷地外でPHSを使用したとき
◆1.就業情報端末が1台で、パソコンとの距離が9m以内のとき◆
専用のRS−232Cケーブルにて直接接続します。
◆2.就業情報端末が2台以上、又はパソコンとの距離が10m以上のとき◆
パソコンとの距離が1.2km以内なら、RS−232C/RS−485変換器を介して接続します。
この場合接続台数は31台まで接続できます。
※NRL-mをご使用の場合、RS-485には未対応となります。
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◆3.就業情報端末が敷地外のとき◆
アナログ回線もしくはISDNにて接続します。
NTT等の公衆回線を使用する場合は、互いにモデムを介して接続します。 この場合、最大255台まで
接続できます。
3−1.アナログ回線を使用した場合
3−2.ISDNを使用した場合
当社推奨TAを使用した場合
他のTAを使用。または、ISDNとアナログ回線を混在して使用した場合
◆4.TCP/IP接続で使用したとき(LAN/WAN環境)◆
◆5.PHS接続で使用したとき◆
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